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John Proulx

A Fresh Approach

John Proulx

学レベルでの10年以上の経験を持つ教育者として、ジョンはこのフォーラムに豊富な知識をもたらし、ジャズボイス、ジャズピアノ、ジャズアレンジメント、ジャズ作曲の指導における多様な技術を提供します。ジョンは現在、カルステート・ロングビーチとカルポリポモナで講師を務め、ボーカル・ジャズアンサンブル、ジャズボイス、ジャズピアノを教えています。ジョンは、Cal State Fullertonで教鞭をとり、Azusa Pacific 大学でコマーシャルヴォイス科の責任者を務めまた。

 

ジョンはレコーディング・アーティストでもあり、4枚のCDをリリースしています。(「Moon and Sand」MAXJAZZ、2006年、「Baker's Dozen」MAXJAZZ、2009年、「The Best Thing For You」MAXJAZZ、2013年、および「Say It」ARTISTSHARE、2017年) ジョンは自身のトリオでのツアーに加えて、アニタ・オデイ、ナタリー・コール、メリッサ・マンチェスター、マリアン・マックパートランドなどと共演しました。

ジョンはグラミー賞を受賞した作曲家です。ジャズの伝説であるナンシー・ウィルソンは、2006年に彼女がグラミー賞を受賞したアルバム「Turned to Blue」の中に、彼が D. Channsin Berry(作詞家)と共作した曲「These Golden Years」を収録しました。最近では、ジョンはメリッサ・マンチェスターと一緒に「Stained Glass」という曲を彼の新しいアルバム「Say It」のために共作しました。ジョンとメリッサは、彼女の20枚目のアルバム「You Gotta Love The Life」の中に収録されている「Big Light」という曲を共作し、メリッサとアル・ジャローとのデュエットをフィーチャーしました。さらに、ジョンはメアリー・スタリングスとディアナ・マーティンがレコーディングした曲を共同制作しています。

 

ボーカリストであることで、ジョンは歌手にとって理解のある伴奏者になりました。彼は、夫々の独特の声とスタイルに合わせて編曲する方法を心得ています。ジョンはアレンジャーとして、アン・ハンプトン・キャロウェイ、アントニア・ベネット、リンダ・パールなどの著名な歌手のためのアレンジを書いています。

 

ジョンは2009年にニューヨークのロウズ・リージェンシーホテルにある有名なファインスタインで4ヶ月レギュラー出演し、毎晩ソロピアノ/ボーカルで演奏しました。それ以来、ジョンはマイケル・ファインスタインのNPRのラジオ番組「Song Travels」、およびマリアン・マックパートランドのラジオ番組「ピアノジャズ」に出演しています。ジョンは最近、西ミシガン大学でジャズボーカル・パフォーマンスの修士号を取得し、現在はロサンゼルスに在住。フルタイムの教師および演奏者として活躍しています。

ジョンの詳細については、 http://www.johnproulx.comおよびhttp://www.artistshare.comをご覧ください。

"It takes a lot of imagination as well as natural talent to make jazz standards sound fresh and vital. John sings and plays so beautifully and is an outstanding songwriter as well. He's simply a joy to hear"

Michael Feinstein

You can tell immediately that John’s approach to jazz is both new and refreshing; showing great respect for both the melody and the lyric —a rare thing among jazz vocalists. I’ll bet that Chet Baker is looking down on John saying, ‘Yeah, John, go for it’.”

William Claxton - Jazz Photographer

This introduction to young, talented John Proulx does a great job of showing us what he is about: Strong musicianship, great intonation, mellow swing and a soothing, almost vibrato-less Chet Baker like tone quality. Bravo, John!”

John Clayton
Three - time grammy nominated bassist, composer, and conductor

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